2013/06/17 シンフォニア・ソリューションズ社名の由来

シンフォニア(sinfonia)は、ギリシア語の「syn-(〜とともに)」+「phone(音)」を語源とするイタリア語で、元来は漠然と合奏曲を意味する言葉である。「交響曲」(シンフォニー)と同語源であるが、バロック音楽の分野においては主として「声楽作品中に挿入された合奏曲」を指す用語として用いる。なお、交響曲を指す場合は、英語では symphony の表記を用いるが、いずれも本項の意味ではそのまま sinfonia を用いる。(出典ウィキペディア)

シンフォニア・ソリューションズは「お客様」、「パートナー様」、「株主」、「社員」とともに、人とクラウドソリューションを奏でて行くことを目的に設立しました。

ロゴマークの下の波線はSynのSであり、SolutionのSでもあります。このSを寝かせることでクラウド(雲)をイメージしています。そこにエッセンス()を打ち込み、それを実行するのはであることをデザインしています。